人を信じる、信じられない、の時



何が傷つくことがあって、
人を信じられなくなってしまう時があります。



それでもまた、
「人を信じたいな」と思う時。




"信じられるだろうか
信じられないだろうか"


"こうだったら信じられるのに
こうじゃないから信じられない"


そんな風に
外側の反応を見て

信じるか信じないかを
決めたくなったりもしますよね。



でも、


「信じる」という世界を見ようとするから

「信じる」世界が
あなたの前に広がっていくということ。




どんなに「信じられる要素」が
たくさんあったとしても


「信じない」「信じられない」という世界を
選んで見ている以上は、


「信じる」という世界は  
やってこないんじゃないかな、ということです。



もちろん、

たくさん傷ついて
打ちひしがれて

そんなに前を向いて
立ち上がれない時ってありますよね。



そんな時は
たくさん休んで、
たくさん泣いて、

自分を癒やしてあげることが大切です。


そこは、
絶対に無理をしてはいけません。


まずは自分をたくさん大切にして、
自分に愛をいっぱい注いであげて下さい✨




でも、
そこが癒されて、

あなたにパワーが戻ってきた時。



勇気を出して
飛び込んでみること。



あなたが「信じる」という扉を開くから
「信じる」という世界が広がっていくということ✨



あなたが見たい世界を
自分自身で選び取っていけるということ。


そして、人にはみんな、
それだけの力が備わっているということです✨





あなたの周りに広がる世界は、
とっても優しいです。


あなたへの愛が溢れています。



この文章をあなたが「見た」ということは、
あなたの中に、
その要素があるということです✨




だから安心して、
「信じる」世界の扉を開いてみてくださいね。




大丈夫です♡





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